総合トップへサイトマップリンク集
   ホーム  >  マイナンバー制度について  >  特定個人情報保護評価書(基礎項目評価書)の見直しを行いました。

マイナンバー制度について

特定個人情報保護評価書(基礎項目評価書)の見直しを行いました。

最終更新日 [2018年3月9日]  

 市では、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」(平成25年法律第27号)に基づき、特定個人情報ファイル(個人番号〔マイナンバー〕を含む個人情報ファイル)を保有する場合に個人のプライバシーに与える影響を事前に評価する「特定個人情報保護評価書」を作成し、公表する必要があります。

 また、毎年、しきい値等の内容の見直しも必要です。

 

※ 特定個人情報保護評価とは

 特定個人情報保護評価とは、地方公共団体等が特定個人情報ファイル(個人番号を含む個人情報ファイル)を取り扱う事務において、個人のプライバシー等の権利利益に与える影響を予測した上で、特定個人情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのようなリスクを軽減するための適切な措置を講じていることを「特定個人情報保護評価書」において自ら宣言するものです。

 

 

 

※36・37は保護評価システムの登録時の事情により欠番


 

 

 

この情報に関するお問い合わせは
企画課
電話:096-248-1813
ファックス:096-248-1196
メール kikaku@city.koshi.lg.jp 
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
 「アドビリーダーダウンロードボタン」をクリックすると、アドビ社のホームページへ移動しますので、お持ちでない方は、手順に従ってダウンロードを行ってください。
アドビリーダーダウンロードボタン
(新しいウィンドウで表示)
 ホーム