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福祉・健康・年金・介護


乳がん・子宮頸がん施設検診は受付期間を延長します

最終更新日 [2018年8月6日]  

申込期限  

平成30年12月28日(金) ※申込期限後の受付はできませんのでご注意ください。

 

 

 

日本人女性の12人に1人がかかるといわれる乳がん

乳がんは女性が患うがんの中で最も多く、患者数は年々増えています。特に40歳前後を境に乳がんで亡くなる方が増え始め、年間1万3000人以上が乳がんで亡くなっています。

 

20代・30代から増加する子宮頸がん

 近年子宮頸がんでの死亡者数は増加傾向にあります。子宮頸がんはヒトパピローマウイルスの感染が主な原因です。1度でも性交渉の経験があれば感染している可能性があります。感染してもほとんどの場合は一過性ですが、ごく一部の人で長時間を経てがんに至ることがあります。

 

2年に1度は検診受診を

早期に発見し早期に治療することで、子宮頸がんは90%以上乳がんは95%以上が治癒します。定期健診を受けましょう。

 

 

対象者  

乳がん検診:31歳以上(昭和63年4月1日以前生まれ)の合志市に住民票がある女性

子宮頸がん検診:20歳以上(平成10年4月1日以前生まれ)の合志市に住民票がある女性

 

受診方法   市への事前申し込みが必要

 

 1月に送付しているがん複合検診申込票をご記入のうえ、各支所・庁舎にご提出ください。

 申込票を紛失した人も窓口(総合センターヴィーブル健康づくり推進課・西合志総合窓口課・須屋支所・泉ヶ丘支所)で申し込みができます。

 

 受診するには市から発行された問診票(受診票)が必要です。

 問診票は8月中旬に発送します。医療機関は申込者にお知らせします。

 

申込期限  

平成30年12月28日(金) ※申込期限後の受付はできませんのでご注意ください。

この情報に関するお問い合わせは
健康づくり推進課 健康推進班
電話:096-248-1173
ファックス:096-248-1599
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