6月2日に熊本県運転代行事業者協会様から交通安全と熱中症予防対策のため、合志市内の小学校1年生(約790人)に晴雨兼用の黄色い傘の寄贈がありました。
協会の村井博敏理事長からは「近年の酷暑を受け、こどもたちの登下校時に活用してもらおうと、風にも強く日傘としても雨傘としても使える傘を選びました。購入前に日傘の使用テストをしましたが、6℃くらい温度の低下が体感できることを確認しています。」との挨拶がありました。当日は、市内の1年生を代表して合志小学校の児童3名が日傘を受け取りました。これに対し、中島教育長から感謝状を贈呈しました。
誠にありがとうございました。