【11月14日開催】令和8年度ささえ愛ネットワーク 認知症本人視点体験 最終更新日:2026年10月28日 \こちらもご覧ください!/ 令和8年度ささえ愛ネットワーク 認知症本人視点体験(PDF:435キロバイト) VRで感じる『心の声』、みんなでつなぐ『地域の安心』認知症になると、どんな不安を感じ、どのような景色が見えているのでしょうか。これまでのように、認知症を『学ぶ』のではなく、VR(バーチャル・リアリティ)でその世界を『一人称で体験する』。本人の視点に立つことで、日々のすれ違いに気づき、新しい関係づくりのヒントが見つかります。体験のあとは、感じたことを共有します。また、もしもの時の備え『どこシル伝言板』などについても紹介します。あなたの『知る』が、地域の『安心』へとつながります。(写真は、体験会のイメージ) イベントの概要日時11月14日(土曜日) 午後1時30分~3時45分(予定) 会場合志市役所防災センター棟1階 避難所1(合志市竹迫2140)参加費無料対象合志市にお住まいの方、合志市にお勤めの方定員80人(先着順) 参加申込(11月6日金曜日締切)電話合志市社会福祉協議会 地域福祉課電話:096-242-7007オンライン申し込みフォーム(外部リンク)または二次元コードから(申し込みフォームに入力の上、お申し込みください) ※キャンセルの際は、合志市社会福祉協議会(TEL:096-242-7007)までご連絡ください。 イベント内容VRで『認知症を学ぶ』のではなく認知症を『体験』。体験後、参加者同士で「本人の視点に立ったときに何を感じ、何を思ったか」など話し合います。(写真は、VR中の映像) 認知症による行方不明者を発見した際の声のかけ方や、通報の仕方を学びます。また、もしもの時の備え『どこシル伝言板』の紹介や操作方法について案内します。(写真は、ささえ愛ネットワーク模擬訓練2025で『どこシル伝言板』の二次元コードを読み取っている様子) 詳しくは、どこシル伝言板をご覧ください。