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【11月14日開催】令和8年度ささえ愛ネットワーク 認知症本人視点体験

最終更新日:


 

VRで感じる『心の声』、みんなでつなぐ『地域の安心』


体験会のイメージ
認知症になると、どんな不安を感じ、どのような景色が見えているのでしょうか。これまでのように、認知症を『学ぶ』のではなく、VR(バーチャル・リアリティ)でその世界を『一人称で体験する』。本人の視点に立つことで、日々のすれ違いに気づき、新しい関係づくりのヒントが見つかります。体験のあとは、感じたことを共有します。また、もしもの時の備え『どこシル伝言板』などについても紹介します。

あなたの『知る』が、地域の『安心』へとつながります。(写真は、体験会のイメージ)
 

イベントの概要

  • 日時
11月14日(土曜日) 午後1時30分~3時45分(予定)
 

  • 会場
合志市役所防災センター棟1階 避難所1
(合志市竹迫2140)

  • 参加費
無料

  • 対象
合志市にお住まいの方、合志市にお勤めの方

  • 定員
80人(先着順)


 

参加申込(11月6日金曜日締切)

  • 電話
合志市社会福祉協議会 地域福祉課
電話:096-242-7007

  • オンライン
申し込みフォーム
申し込みフォーム別ウィンドウで開きます(外部リンク)または二次元コードから
(申し込みフォームに入力の上、お申し込みください)
 

 ※キャンセルの際は、合志市社会福祉協議会(TEL:096-242-7007)までご連絡ください。

 

イベント内容


VR中の映像
VRで『認知症を学ぶ』のではなく認知症を『体験』。体験後、参加者同士で「本人の視点に立ったときに何を感じ、何を思ったか」など話し合います。

(写真は、VR中の映像)
 

どこシル読み取り
認知症による行方不明者を発見した際の声のかけ方や、通報の仕方を学びます。また、もしもの時の備え『どこシル伝言板』の紹介や操作方法について案内します。

(写真は、ささえ愛ネットワーク模擬訓練2025で『どこシル伝言板』の二次元コードを読み取っている様子) 
 
 
どこシル伝言板_説明イラスト別ウィンドウで開きます

詳しくは、どこシル伝言板別ウィンドウで開きますをご覧ください。


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